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キャサリン妃とメーガン妃、コーデファッションを披露も視線は…!?

チャールズ皇太子のレセプションに英王室メンバーが集結
  • チャールズ皇太子のレセプションに英王室メンバーが集結

バッキンガム宮殿でチャールズ皇太子のウェールズ公叙任50周年を祝うレセプションが開催され、 エリザベス女王、チャールズ皇太子とカミラ夫人、アン王女、メイ首相などそうそうたるメンバーが集結。そして昨年のクリスマス礼拝以来、ウィリアム王子とキャサリン妃、ヘンリー王子とメーガン妃の4人が約2か月ぶりに揃い踏みした。

キャサリン妃は、エレガントな大きめの巻き髪に、お抱えドレスメーカーによるハイネックのAラインドレスと白いパンプス、クラッチバッグという春めいた装いだが、ミントグリーンは先日北アイルランドをサプライズ訪問した際に着ていたミッソーニのメタリックニットのラップドレスと同系色のカラーで、どうやら今春のキャサリン妃のトレンドカラーのようだ。

一方メーガン妃は、昨年3月にウェストミンスター寺院で開催されたコモンウェルス・デー(英連邦の日)の祝典に出席した際に着ていたアマンダ・ウェイクリーのクリーム色のコートと、ゴールドの刺しゅうが施された白いブロケードドレスに、キャサリン妃御用達のウィルバーアンドグッシーのシルクのクラッチバッグ、ポール・アンドリューのスウェードパンプスはベージュ&ブロンズカラー系で統一。

2人とも春色カラーでコーデしたファッションだったが、不仲説が伝えられるウィリアム王子とヘンリー王子、キャサリン妃とメーガン妃の4人は、レセプション中ほとんど口をきくことがなかったとか。4人の動向が注目されている。

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