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「夫が突然亡くなった後の社会的手続きのこと」ある日突然オタクの夫が亡くなったら?(4)【連載】

結婚後2人の子を産み、夫と育て暮らすも、ある朝起きると40代の夫が隣の部屋で亡くなっていた…。誰もが迎える、身近な人の「死」。大きな悲しみの中、それでも残された者にはやらなければならないことが山ほどある。毎日一緒に暮らしている家族であっても、スマホのパスワード、SNS、デジタルデータ、遺品、貯金、保険…何がどうなっているのかわからない!著者こさささこさんが、夫の突然死によって煩雑な手続きの数々、膨大な遺品、理不尽な出来事に直面し、その後の状況をネットで描いた漫画が反響を呼び書籍化された話題作「ある日突然オタクの夫が亡くなったら?」から連載6回でお送りします。今回は第4回目です。

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あなたにも起きる突然死…!家族だって、知らないことが多すぎる。
  • あなたにも起きる突然死…!家族だって、知らないことが多すぎる。
 出典:ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 身近な人が亡くなった時にやるべきこと、起こること
  • 出典:ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 身近な人が亡くなった時にやるべきこと、起こること
出典:ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 身近な人が亡くなった時にやるべきこと、起こること
  • 出典:ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 身近な人が亡くなった時にやるべきこと、起こること
出典:ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 身近な人が亡くなった時にやるべきこと、起こること
  • 出典:ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 身近な人が亡くなった時にやるべきこと、起こること

作=こさささこ

単行本情報はこちら『ある日突然オタクの夫が亡くなったら? 』

40代の夫を突然死で亡くし、幼い2人の子を抱えて途方に暮れた著者は、煩雑な手続きの数々、そして理不尽な出来事に直面する。Twitterでも大反響を呼んだ、著者の実体験から生まれた漫画をもとに、身近な人が亡くなった時にするべき手続き、また生前にしておくべきことを解説。突然死・病死にかかわらず、予期せぬ死は誰にでも起こり、そして準備することが大切であることを教えてくれる1冊。

▼掲載話一覧はこちら


▼単行本情報はこちらから



著者:こさささこ
1977年生まれ。武蔵野美術大学出身。東京でイラストレーターをしていたが、結婚を機に山形に移住。2人の子を産み育て暮らすも、ある朝起きると夫が隣の部屋で亡くなっていた。その後の状況をネットで描いた漫画が反響を呼び、現在もTwitterで連載中。
Twitter:@kosasasako

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