蛯原友里が「エビママになりたい!」と願望を語る

イベントに出席した土屋巴瑞季、蛯原友里、山本美月(写真左から)
  • イベントに出席した土屋巴瑞季、蛯原友里、山本美月(写真左から)

「JAL×Samantha Thavasaジェット」就航記念発表会が2月7日、都内にて行われ、サマンサタバサ・ミューズの蛯原友里らが登場した。

日本航空インターナショナルとサマンサタバサジャパンリミテッドは、「お客さまにたくさんの『うれしい』を。~日本の空を元気に~」をコンセプトに、'10年よりコラボレーションを開始。サマンサタバサ初のスイーツ複合店「サマンサタバサ スイーツ&トラベル 羽田空港第1ターミナル店」がオープンするなどさまざまな展開をしており、同機は、コラボレーションの象徴として、就航とすることになった。機体には、ピンクやハートを背景に笑顔の蛯原がプリントされており、さらに機内でも、オリジナルのヘッドレスカバーや、紙コップが使用される。

蛯原は、自身の姿がプリントされた機体を目の前に「うれしいです! 実家に行って、家族みんなで記念撮影したいです」と喜びを爆発させると、「女の子が大好きなデザインなので、喜んでもらいたい」と笑顔でコメントした。

イベントでは、蛯原が幼いころ、あこがれの存在だったというパイロットにバレンタインのプレゼントを手渡す一幕も。プレゼントをもらったパイロットは「家に帰ったら、娘に自慢します」と笑顔を見せた。また、「ホノルルに向かって飛んでいるとき、真っ暗な暗闇の中、朝日が昇ってくる光景に感動した」というパイロットの話を聞き、蛯原は情景を思い浮かべ、目を輝かせていた。

本命チョコは、'10年に結婚した夫で、RIP SLYMEのILMARIにあげますとラブラブっぷりをアピール。「大人っぽいチョコレートケーキを作ってあげようかな」とバレンタインの計画を明かした。

そんな順風満帆な新婚生活を明かした蛯原だが、子供に関しては「エビママになりたいです!」と願望はあるものの、「ゆっくり考えているので、来年、再来年までに…その間、2人の時間を楽しみたい」と語った。

「JAL×サマンサタバサ」キャンペーンホームページ
http://www.jal.co.jp/st/

サマンサタバサ公式ホームページ
http://www.samantha.co.jp/

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