長澤まさみと武井咲がバレンタインの思い出を語る!!

「ガーナ手作りチョコサポートハウス」オープンイベントに登場した武井咲、長澤まさみ(写真左から)
  • 「ガーナ手作りチョコサポートハウス」オープンイベントに登場した武井咲、長澤まさみ(写真左から)

株式会社ロッテは、バレンタインに向けて「ガーナで手作りバレンタイン」キャンペーンを毎年実施。2月10日(木)~13日(日)までの4日間限定で「ガーナ手作りチョコサポートハウス」をオープン。オープン前日の9日、都内にて、現在放送中のガーナ「ミルクチョコレート」バレンタインCMに出演中の長澤まさみ、武井咲がオープニングイベントに出席した。

「ガーナ手作りチョコサポートハウス」では、“手作りチョコ集中レッスン”や、“SOS!手作り女子レスキュー相談受付コーナー”、“目的別に手作りバレンタインレシピ早見ボード”などのコーナーがある。

長澤は「手作りチョコをあげたい相手別にこの人だったらこのチョコをあげたほうがいいんじゃないかと提案してくれる早見表があったり、毎年何を作ろうかなって迷ってる人のための楽しい場所になっているなって思いました」と感想を。また武井は「わたしも早見表もいいと思ったんですけど、ラッピングも教えてくれるっていうのを聞いて、わたしも手作りする時にラッピングで悩んでしまうので、それを教えてくれるというのはいいなと思いました」とコメント。

「思い出に残っているバレンタインは? 」と聞かれた長澤は「初めて手作りのチョコをあげたのは小学生だったと思うんですけど父にあげました。初めてだったので恥ずかしかった思い出がありますね。でも喜んでくれる父の顔を見るだけで、幸せな気持ちにわたしもなれてすごくいい思い出だったな」と振り返った。一方、武井は「作ったときは、ラッピングまで考えなきゃと思って、リボンとか箱とか袋とかバランスを考えながら選ぶのにすごいドキドキして、すごく楽しかったなって思いますね」と話した。また「初めてチョコをあげたのは小学校1年生の時で、クラスで人気者の男の子にあげました。誰がいちばん大きくてかわいいチョコをあげるか競ってましたね」と明かした。

ことしも手作りチョコを作るという2人長澤は「バレンタインデーはドラマの撮影なので、それが終わって落ち着いたら作ろうと思います。これから作る人はこれから3連休なので間に合うように作ってほしいですけど、わたしは早見表を見て作ろうかな。ハートのデコレーションのクッキーを作りたいです。お世話になってる人とかたくさんの人にあげたいので、クッキーだとたくさん焼けるかなって思って」と話し、武井は「わたしも何を作ろうか悩んでいたので、早見表を見て作ろうと思います。ドットのムースケーキがいいです。白と黒のドット柄がかわいいですね。ちょっと難しそうだけどチャレンジしてみたいです」と笑顔で語った。

最後に、手作りチョコを作る女の子に、エールとしてガーナミルクで作ったハート型のチョコに応援メッセージをデコレーション。“皆にHappyあげちゃお”と書いた長澤は「好きな男の子にあげるほかに、友チョコや家族にあげるチョコなどいろんな人に手作りチョコをあげる機会なので、感謝の気持ちを伝えれる日だと思うので、みんなにハッピーが届くといいなって思い書きました」と話し、一方、“いっぱいのLOVE届けー”と書いた武井は「手作りチョコには、たくさんのハートが詰まっていて、気持ちが込められていると思うので、その気持ちをあげた相手に素直に届くといいなと思いこう書きました」とそれぞれ披露した。

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