スカーレット・ヨハンソンとショーン・ペン、ただならぬランチでやはり熱愛か?

広報の「長年つきあっている友人どうしです」という言葉がにわかに信じられない写真が掲載された
  • 広報の「長年つきあっている友人どうしです」という言葉がにわかに信じられない写真が掲載された

スカーレット・ヨハンソンが、レストランのテーブルの下でショーン・ペンの膝の上に片足を乗せ、その大胆な角度で足が伸びていれば爪先は彼の股間に触れているだろうという、ただならぬ構図の写真をパパラッチされている。写真を掲載したエンタメ情報サイトのTMZ.comによれば、ふたりはカジュアルな格好でロサンゼルスのキューバ料理のレストランに現れ、終始リラックスした様子で談笑しながらランチを食べていたそう。

また、ふたりは問題の写真を撮られた後、一緒にメキシコ旅行に出かけたという情報もあり、高級リゾートのラス・ヴェンタナスで何度か目撃されているらしい。「ふたりはリゾートのスパ・バーで、マルガリータを飲みながら、煙草を吸ったり話をしたり、セヴィーチェを食べたりしていた。ひっそりと静かに去って行ったが、手をつないでいた」と目撃者が語っていると英紙デイリー・メイルが伝えている。

ふたりは今年1月に交際を噂されたが、スカーレットの広報が「長年つきあっている友人どうしです」とロマンスの噂を否定していた。しかし、26歳の女性が50歳の男性の膝の上に片足を乗せて食事をしている写真は、単なる友人のランチにしてはセクシー過ぎる。

スカーレットは昨年12月にライアン・レイノルズとの離婚を発表したばかりで、ショーンも昨年8月にロビン・ライト・ペンと正式に離婚している。【UK在住/ブレイディみかこ】

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