微乳グラドル・古崎瞳がしっとり温泉宿を舞台に“ガチエロ”モード!

5thDVD「瞳の温泉物語」をリリースしたグラビアアイドルの古崎瞳(24)
  • 5thDVD「瞳の温泉物語」をリリースしたグラビアアイドルの古崎瞳(24)

グラビア誌をはじめ、バラエティー番組「方言彼女。」(テレビ埼玉)のレギュラーMC、DVD作品「サイボーグ0.001%WOMAN mission_01 &mission_02」の初主演など、多岐にわたって活躍中のグラビアアイドル“ひとみん”こと古崎瞳(24)が、最新DVD「瞳の温泉物語」を2月25日にリリース。温泉宿を舞台にした同作の見どころについて「ズバリ本気の誘惑です! お尻を揺らしながらの誘惑は本気です(笑)」と“ガチエロ”モードをアピールした。

同作は、昨年11月に都内と紅葉が美しい河口湖の旅館で撮影された古崎の5枚目となるイメージDVD。タイトルにあるように、新人仲居として温泉旅館で働き出した古崎が、その旅館の若社長(視聴者)に恋をする設定で物語が展開する。しっとりとした旅館のロケーションを生かした映像の美しさに、セクシー度満点な衣装を着こなす古崎のスレンダーボディーが艶かしく映える作品だ。

今回の撮影時には、イメージDVDの撮影では珍しくきっちりと台本も用意されていたとか。物語部分とイメージショットが効果的に絡み合う展開に「台本を読んだ率直な感想はエロッ!でした(笑)」と赤面する古崎。お気に入りのシーンは「女将の衣装のシーンです。あんなにキリッとしていて清楚そうな着物なのに、中にはセクシーな黒の下着! いいギャップです(笑)。下着の形もお尻がきれいに見える形だったのでお気に入りです」と語った。

また、劇中で思いを寄せる視聴者に語りかけるセリフの数々にも注目したい。「普段は強気な方」と語る古崎だが、片思いの設定の同作では、従順でかわいらしいセリフが満載なのだ。「いやです」「やめてください」と慣れない標準語で、目をウルウルさせる古崎がなんとも新鮮! いつもの広島弁だと「『いやじゃ!』『いやって言よるじゃろ!』『やめてぇーや!』ってちょっと強めな感じになる」そうで、劇中の標準語は「弱々しさが恥ずかしかったですね(笑)」と振り返った。

撮影を重ねるごとにセクシーさを増し、自称する「色気がないキャラ」を払拭しつつある古崎。「最近、色気が出てきたってよく言っていただけます。めっちゃうれしいです」と周囲の変化を喜ぶ。実は、2ndDVDのころから比べると5kgぐらいやせたそうで「失いかけていたくびれを取り戻して、体のラインが綺麗になったかなと。くびれからお尻までのラインと、突き出した時のお尻のライン、やっぱり曲線が私の魅力だと思います。あと、『温泉物語』では微乳も少しだけ成長している気がします(笑)」とはにかんだ。

そんな古崎に、早速次回作の構想を尋ねると「私ができないようなかわいい行動や恥ずかしいセリフが盛りだくさんな、ドラマ仕立ての作品にまた挑戦したいです!」とのこと。“女優魂”に火がついた様子の古崎、グラビアやDVDでの活躍はもとより、今年はドラマ、映画、舞台とさまざまな場面で、少し色っぽくなった表情の古崎に出会えそうだ。【東京ウォーカー】

※3月19日(土)のDVD発売記念イベントは急遽中止となりました

DVD「瞳の温泉物語」
発売中 3990円
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