スカーレット・ヨハンソンがショーン・ペン同伴でリースの結婚式に出席

「結婚式に恋人を連れて来るのは、関係を公にするのと同じこと」と関係者は語る
  • 「結婚式に恋人を連れて来るのは、関係を公にするのと同じこと」と関係者は語る

リース・ウィザースプーンが、かねてから交際していたハリウッドのエージェント、ジム・トスと3月26日に結婚したが、結婚式にはショーン・ペンを同伴して出席したスカーレット・ヨハンソンの姿があったと報道されている。

スカーレットとショーンの急接近の噂は数ヶ月前から流れており、今回の結婚式への出席は事実上の交際宣言と受け取られているようだ。US WEEKLYに目撃者が語ったところによれば、手をつないで現れたふたりの姿に招待客たちの目が注がれた時、スカーレットは「身がすくんじゃう」とささやいていたらしい。リースの結婚式の招待客の中には、レネー・ゼルウィガーやマシュー・マコノヒー、アイラ・フィッシャーらがいたという。

「スカーレットはジムがエージェントをしている俳優の一人だが、誰も彼女がショーン・ペンを連れて結婚式に来ることを知らなかった。結婚式に恋人を連れて来るのは、関係を公にするのと同じこと。特にああいう結婚式では」と関係者が芸能情報サイトのPOPEATERに語っている。

スカーレットは、以前は一貫してショーンとの交際の噂を否定し、自分はただ彼が力を入れているハイチ支援に興味があるだけだと主張していた。【UK在住/ブレイディみかこ】

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