「サントリー山崎蒸溜所」で、読者限定のシングルモルト講座を実施!

12基の蒸留釜の前で醸造技師の松田さん(左)や山谷さん(右)たちが、お待ちかね。釜の形や大きさで味も変わるそう
  • 12基の蒸留釜の前で醸造技師の松田さん(左)や山谷さん(右)たちが、お待ちかね。釜の形や大きさで味も変わるそう

日本初のウイスキー蒸留所として誕生したサントリーの山崎蒸溜所。今回、「関西ウォーカー」の読者10組20名限定で、シングルモルトの製造工程の見学したあとに、テイスティングやソーダ割りなどが味わえる「シングルモルト楽しみ方講座(仮)」が開催される!

まだシングルモルトを飲んだことがない人も、いろいろな楽しみ方を教えてもらえるこの講座を聞けば、興味を持つこと間違いなし。ティスティングで味比べもできる。ティスティングできるウイスキーは、山崎蒸溜所で造られる山崎12年のほか、白州12年など4種(変更の場合あり)。シングルモルトの魅力が見つかるはずだ。

さらに、お土産として、山崎のロゴが入ったオリジナルグラスをプレゼント。一般販売していない貴重なグラスを手に入れよう。

12基の巨大な蒸留釜や数千樽もの樽が並ぶ貯蔵庫など見どころも満載。現在発売中の「関西ウォーカー」2号P33をチェックして、応募しよう!

【関西ウォーカー編集部/薮 伸太郎】

現在発売中の「関西ウォーカー」2号P33の応募方法を参照の上、ハガキで応募してください。1/20必着。現地へは公共交通機関をご利用ください。なお、内容上、20歳未満の方、現在妊娠、授乳中の方は参加できませんので、ご了承ください。

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