ラジー賞、本命はマイク・マイヤーズ?

ドキドキのマイク・マイヤーズ
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ラジー賞の最終ノミネート結果が発表された。キアヌ・リーブスとトム・クルーズは最終ノミネートの汚名を免れ、堂々7部門にノミネートされた「The Love Guru」のマイク・マイヤーズが最低主演男優部門で本命視されている。

マイヤーズと共にノミネートされたのは、アル・パチーノ、エディ・マーフィ、マーク・ウォールバーグら。

一方、最低主演女優部門では「The Hottie and The Nottie」のパリス・ヒルトンが有力視されており、他のノミネート女優の顔ぶれは、ジェシカ・アルバ、キャメロン・ディアス、ケイト・ハドソンなど。【UK在住/ブレイディみかこ】

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