バニラやユズなど香る“パフュームチョコ”に注目

やみつき必至!“パフュームチョコ”
  • やみつき必至!“パフュームチョコ”

いよいよバレンタイン。何を贈るか迷うところだが、香りに敏感な人には西武百貨店池袋本店で見つけた、香る“パフュームチョコ”がオススメだ。

2/9(月)から登場したのは、マ・プリエールの「ボンボンショコラ 産地別カカオの香り」(5個入り/1300円)。「トリニダード島産カカオ」(写真右奥)など、オーナーシェフ・猿舘英明氏が厳選した5つの産地のカカオの香りが楽しめるボンボンショコラだ。

また、ユズや煎茶など5種の和素材を使用しているのが、同じく2/9(月)から登場した自由が丘ロール屋「ロール屋ボンボンショコラ」(5個入り/1575円)。「ショウガの香り」(写真一番手前)など和の風情を楽しみたい。

ほかにも、ル ショコラティエ タカギの「ダマスクローズ・プラリネショコラ」(6個入り/2310円)や、洋ナシ&クローブとバニラ、2つの香りを閉じ込めたラトリエ・ド・シマ「バトンショコラ」(18本入り/2121円)など、多彩なパフュームチョコがそろう。口の中で芳香が広がり、香りを味で楽しむ感覚はやみつきになること必至。いずれも西武・そごう限定だ。

これらを含め、西武百貨店池袋本店では、8か国・約70ブランドが登場する「チョコレートパラダイス‘09」を開催中。パティシエのトークショーやイートインコーナーなど、チョコを楽しむ企画が満載なのだ。通勤などで池袋を経由する人は、ぜひ立ち寄ってみては?【東京ウォーカー】

キーワード

[PR] おすすめ情報