織姫のように美しくなれる!? ミス七夕を募集中!

2011年7月に開催された一宮七夕まつりで、一宮市長・谷一夫氏と一緒にパレードに参加する2011年ミス七夕クイーン・山田果歩さん
  • 2011年7月に開催された一宮七夕まつりで、一宮市長・谷一夫氏と一緒にパレードに参加する2011年ミス七夕クイーン・山田果歩さん

2012年7月26(木)~29(日)、「第57回おりもの感謝祭 一宮七夕まつり」が開催される。真清田神社に祀られている祭神「天火明命(あめのほあかりのみこと)」の母神「萬幡豊秋津師比売命(よろずはたとよあきつしひめのみこと)」は織物の神様として知られ、愛知県一宮市では昭和31年から七夕まつりを行っている。一宮駅周辺や本町商店街では、彩り豊かな七夕にちなんだ飾りが施され、音楽隊、よさこい踊り、御輿などのさまざまなパレードを予定。あらゆる催しが連日披露される特設ステージにも注目だ!

そんな伝統的なまつりのPR活動を担う、美しさと知性を兼ね備えた女性を募集中! 5月12日(土)に実施されるミス七夕・ミス織物コンテストに出場しませんか? 2011年のミス七夕に選ばれ、1年間を通して数々の観光行事に参加してきたミス七夕クイーンの山田果歩さん(21歳)は、今までに経験したことのない達成感を得られたという…「人に見られる立場の中で、外見はもちろん、小さな動き一つ一つにまで気を配る事の大切さなど、女性としての立ち居振る舞いを学ぶことができました。祭りを作り上げていく過程に関われたことに感謝しています。今後もこの経験を糧に、自分自身の活動の幅を広げられれば」と笑顔で語ってくれた。「ミスは清楚なイメージで、身のこなしも大切ですが、七夕まつりを全国へPRをすることが大きな仕事です。コンテストでは笑顔を忘れず、精一杯“素の自分”をアピールしていただければと思います」と一宮七夕まつり協進会事務局の森良恵さんはミスの選考基準を説明する。

4日間で130万人以上が訪れる一大イベントの盛り上げ役として、あなたの美しさに一層磨きをかけるチャンスだ! 応募締め切りは5月6日(日)まで。下記公式HPで応募方法を今すぐチェック!!!

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