ジェシカ・アルバが夫とラブラブで来日!夫のスーツ姿にほれぼれ

ジェシカ・アルバは「マッチョなキャッシュ(夫)のスーツ姿が良い」とラブラブっぷりを見せた
  • ジェシカ・アルバは「マッチョなキャッシュ(夫)のスーツ姿が良い」とラブラブっぷりを見せた

4月16日(月)、都市型商業施設「東急プラザ 表参道原宿」内にアジア初、最大規模の旗艦店「TOMMY HILFIGER 表参道店」のオープンを記念して、インストアイベントが開催された。アメリカの女優でファッションアイコンでもあるジェシカ・アルバさんや、アーティストのGacktさんらが集まり、出店を祝った。

来日したジェシカ・アルバさんは夫のキャッシュ・ウォーレンさんと記念撮影に応じ、仲の良さをアピール。日本では、六本木から表参道まで、初めて一緒に来日したという娘さんを連れて散歩し、桜を愛でるなど、日本らしい春の風景を楽しんだようだ。ジェシカさんは「この時季に来日できて幸運だと思うわ。娘は『こんにちわ』や『ありがとう』といった言葉を言えるようになったし、日本のヌードルも食べましたよ」と、笑顔で語った。

ジェシカさんはこの日、2つボタンの黒のスーツ姿でクールに登場したが、Gacktさんは「ジェシカの服装についてどう思うか?」と司会者からマイクを向けられると、「その質問はイケてない。非の打ちどころがないんだから。僕がドキドキしてるのわかるでしょ?」と、Gacktさんらしくなく、意外に緊張しているようで、ジェシカさんは「たくさんほめていただいて嬉しいです」と喜んでいた。ちなみに「TOMMY HILFIGER」のメンズテイラードを誰に着てほしいかと聞かれ、ジェシカさんは「(夫の)キャッシュのようなマッチョな人」と満面の笑みで答えてくれた。

なお、同店は3フロア構成になっており、日本では初となるメンズ・ウィメンズのコレクションラインの他、世界で初となる同ブランドのメンズテイラードのセミオーダーが展開される。モダンとヴィンテージの要素が交ざった店内で、クラシック・アメリカン・クールを表現しており、2階にはウィメンズのランウェイコレクション、スポーツウェア、アクセサリー、子供服を配置。世界中から取り寄せられたというユニークなディスプレイと調度品で来客を迎える。同ブランド創設者の“トミー”トーマス・ジェイコブ・ヒルフィガーさんは、「若々しい日本の方にTOMMY HILFIGERの服を着てほしいです」とアピールした。【東京ウォーカー】

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