ジョニー・デップがヴァネッサを捨てた!? 破局の原因「退屈になったから」

破局の原因は「退屈になったから」
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ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディが約15年間の関係にピリオドを打ったと報道されてから2日が経過したが、破局に至ったのはジョニーがヴァネッサとの生活に飽きてしまったかららしい。

「ジョニーは、これ以上、ヴァネッサと一緒にいることに耐えられなかったのです。彼はヴァネッサと別れて自由になり、新しい何かを見つけたかったのです。刺激がなくなってしまったら、後に残るものは何もありませんでした。彼はヴァネッサといても退屈で、自分がとても惨めに感じるようになったんです。刺激的で濃厚な新しいロマンスを求めているわけではありませんが、現在の自分の人生には満足できなくなっていたし、ヴァネッサももっと幸せになるべきたと考えていたようです」と関係者がRadarOnline.comに語っている。

これまでにも何度か危機が訪れていたようだが、その度に乗り越えてきたふたり。しかし、今度ばかりは修復は不可能と悟ったようで、「ジョニーは、昨年からずっとヴァネッサと別れたいと思っていました。一日も早くこの状況から抜け出したかったのです。実際にはうまくいっていない状況を秘密にしておくのはとても辛い状況だったので、破局を公にできた今、彼はとてもハッピーな状態」なのだそうだ。

一目ぼれ体質で有名なジョニーだが、その後も長い間、ヴァネッサを絶賛し続け、誰もが羨むカップルと言われていたふたり。しかし、ほぼ夫婦のような生活を送っていたヴァネッサが、ジョニーを一生魅了し続けることはできなかったようだ。【NY在住/JUNKO】

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