オスカー像を抱いて眠ったペネロペ

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「それでも恋するバルセロナ」でアカデミー助演女優賞を受賞したペネロペ・クルスは、オスカー像を枕元に置いて眠ったと報じられている。

受賞の瞬間は、感激のあまり20分間涙が止まらなかったというペネロペは、涙でオスカー像を直視できなかったとか。「現実のこととは思えなかったの。嬉しくて、オスカー像を自分の近くから手放したくなかったの。だから、すぐに手が届くように枕元に置いて寝たのよ。目が覚めて、手で触ってみて『ここにあるわ!』って実感できて、また嬉しい気持ちがこみ上げてきたの」と、テレビ・インタビューで語っている。【NY在住/JUNKO】

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