ジェニファー・ロペス、IVFで年下恋人と子作りにトライ中?

IVF(体外受精)治療を受けていると報道されたジェニファー
  • IVF(体外受精)治療を受けていると報道されたジェニファー

現在43歳のジェニファー・ロペスが、18歳年下の恋人キャスパー・スマートの子供を妊娠するため、IVF(体外受精)治療を受けている、と米スター誌が伝えている。

「彼女は年齢的にもう無理なのではないかと思っている。だが、IVF治療なら、数ヶ月中に妊娠できるのではないかという望みを抱いている」と同誌に関係者が証言している。

ふたりは結婚するつもりのようだが、なかなかプレナップ(婚前契約)で合意できておらず、ジェニファーの年齢のこともあるので、先に子供を作ることにしたという。

「彼らはいつもプレナップの件で口論している。だが、ジェニファーはその問題は忘れて、キャスパーを信用しようと決めたようだ。彼女自身、今は結婚よりも赤ん坊を産むことの方に関心があるようだ。キャスパーも完全に同意している」と関係者は話している。

ふたりは2011年秋に交際をスタートさせ、すぐに別れるだろうという周囲の予想を裏切り、順調に交際を続けてきた。「彼は私の親友。限りない愛で私をサポートしてくれる」と、ジェニファーは女性誌のインタビューで語っていた。【UK在住/ブレイディみかこ】

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