谷桃子が裸エプロン!全男子が覗き見たい過激ショットの秘密を公開

裸エプロンのシーンを自宅で研究するなんていう熱心な一面も彼女の魅力なのだろう
  • 裸エプロンのシーンを自宅で研究するなんていう熱心な一面も彼女の魅力なのだろう

五十嵐藍の人気4コマ漫画が原作の『鬼灯さん家のアネキ』(9月6日公開)。母親を亡くした童貞高校生と母親の再婚相手の娘で血のつながらない姉との同居生活を描いた本作で、姉のハルを演じたのが、バラエティ番組での破天荒キャラが人気のグラビアアイドル、谷桃子。彼女が劇中で見せるエッチないたずらに関する裏話などを聞いた。

ハルはバスタオル一枚で部屋の中をうろついたり、弟の吾朗を翻弄しまくる。そんな中でもドキッとさせられるのが男性にとっても憧れの裸エプロン。「意外だと思われるかもしれませんが、裸エプロンは初めてだったんです。見えそうで見えない。だけど、洗いながらぷるぷるさせるのにはどうすればいいのか家で研究しました」と普段から何事にも真剣に取り組むのが彼女のモットーなのだとか。

吾朗が妄想するシーンではセクシーに見せるためのノウハウを身に着けた彼女なりのアドリブも。「勉強を教えるシーンで胸に4πr2と書かれていて、吾朗に向かって“よんぱいあーるじじょう”とささやくシーンがあるのですが、その後に“パイパイ”とつけたのはアドリブです。でも、吾朗を演じる前野朋哉さんもそれに対してアドリブで返してくれました」と語るその表情はしてやったりという言葉がぴったり。

裸エプロンに限らず、本作ではこれまでにないほど露出しているという。「冒頭のウェディングのシーンでベール一枚の下はすぐお尻という過激なシーンがあるので注目してほしいです。この日のために階段をつま先立ちであがったりしてたので、上にあがってぷるるん感を出せるようなお尻に仕上がったと思います」と彼女のチャームポイントのひとつであるお尻をアピール。

9月には30歳になるが、普段からヨガやキックボクシングなどで体を鍛えており、本作でも均整のとれたナイスボディを存分に披露してくれる。「女優として演技の仕事はもちろん続けていきたいですが、そればっかりになるのではなく、これからもグラビアのお仕事も続けていきたい」とファンにとっては楽しみな発言もあり、今後も男性諸氏の目を楽しませてくれるはずだ。【取材・文/トライワークス】

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