ユマ・サーマンと破局!?タランティーノ監督、18歳年下女優と深夜の路チュー!

路チューをパパラッチされたタランティーノ監督
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クエンティン・タランティーノ監督が、18歳年下の女優と深夜の路上でキスしているところを目撃され、早くもユマ・サーマンと破局したのではないかという噂が流れている。

その女優とは、タランティーノ監督作『デス・プルーフ in グラインドハウス』(07)に出演していた、33歳のヴァネッサ・フェルリトだ。

「ユマは、21日の日曜日にニューヨークのマンハッタンで行われた授賞式に1人で参加していた。その2日前に、タランティーノ監督はマンハッタンでヴァネッサとディナーデートを楽しんだ後、情熱的なキスをしたり肩を組んで歩く姿が目撃された。早くもユマとは破局しているのではないか」とデイリー・メール紙が報じている。

同紙には、レストランで、大きな身振り手振りでタランティーノ監督がヴァネッサに語りかけている様子や、肩を組んで歩いている写真、そしてタランティーノ監督がヴァネッサの顔を手で包み込むようにしてキスをしている写真が掲載されている。

タランティーノ監督は、今年5月『パルプ・フィクション』(94)で出会い、“ミューズ”として憧れ続けてきたユマと長年の恋を成就させたといわれていた。それについてユマは今月、Vs.マガジンのインタビューで、「私たちの関係は今までとほとんど変わらないわ。世間はそれで面白がっていればいいの」と意味深発言をしていた。【NY在住/JUNKO】

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