寒い冬にピッタリなラーメンのお祭り「即旨麺活(そくうまめんかつ)!ラーメン祭」が横浜博覧館で開催!

人気のおみやげラーメン「パンダラーメン」が屋台で食べられる!
  • 人気のおみやげラーメン「パンダラーメン」が屋台で食べられる!

横浜中華街にあるテーマ型ショッピングセンター「横浜博覧館」で、寒い冬にもってこいなお祭り「即旨麺活!ラーメン祭」が横浜博覧館で12/25(木)まで開催中!

期間中は、1階にある中華街最大のギフトショップ「横浜博覧館マーケット」で、おみやげとして人気の即席乾めん「パンダラーメン」(1袋/220円)が生めんで味わえるラーメン屋台がこの冬限定で登場。ラーメン祭のために新開発した竹炭を練りこんだ黒い生麺を使用したパンダラーメンは、白いスープが決め手のとんこつ味「白」(430円)と、中華街ならではの四川風味の「赤」(430円)の2種類が食べられる。また、食べるのがもったいないくらいかわいいパンダのイラスト入りのノリも付いているのもポイント。11/8(土)・9(日)はラーメン祭りを記念して白・赤ともに各日300食限定で430円を380円で食べることができるのも魅力的。

「横浜博覧館マーケット」では、ほかにも神奈川の人気有名店のラーメンや袋麺、ラーメンを食べるのがさらに楽しくなるような「激辛キャノらー油」(680円)や「横浜特選胡麻ラー油」(518円)といった調味料などのワクワクするちょい足しグッズも購入できる。12月中には「横浜博覧館」でしか買うことのできないパンダラーメンのオリジナルグッズも登場する予定。

2階にあるできたてのベビースターラーメンが食べられる「ベビースターランド」には、「味がえキッチン」が新登場。「できたてベビースター」(400円)に週替りでカレーやチーズなど全14種類の中から3種づつ登場するフレーバーを無料でトッピングすることで、ここでしか味わえないオリジナルのベビースターラーメンを楽しめる。ちなみに今回はメープルと梅しお、めんたいこを試食。フレーバーの中でも異色を放つメープルフレーバーは口に含んだときの甘味と食べ終わった時のベビースターラーメン本来の味の塩気が絶妙。スタッフの方からは「ベービースターラーメンには珍しい甘い味なので人気になるのでは?」とのこと。

この冬はラーメンで熱い「横浜博覧館」で、自分好みのラーメンを見つけてみては?

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