美乳!美尻!美脚!美しすぎる真夏の新ヒロインたち

『ターミネーター:新起動/ジェニシス』で新サラ・コナーを演じるエミリア・クラーク
  • 『ターミネーター:新起動/ジェニシス』で新サラ・コナーを演じるエミリア・クラーク

いよいよ大作シリーズの最新作が公開を迎える夏本番!今回は『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(7月4日公開)、『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(7月10日公開)、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(8月7日)で、それぞれ新ヒロインに抜擢された3人の次世代大型女優たちの“美”に注目して紹介したい。

■ヌードも辞さない「最も美しい顔」女優/エミリア・クラーク

まずは、アーノルド・シュワルツェネッガーの代表的シリーズを新たなタイムラインで描く『ターミネーター:新起動/ジェニシス』で、新サラ・コナーを演じるエミリア・クラーク。身長157cmと小柄ながら、「世界で最も美しい顔100人」で1位になるなど、海外では男性のみならず女性からも支持される美貌の持ち主だ。

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」では、一糸まとわぬ体当たり演技で“美乳”を惜しげもなく披露し、カリスマ的な“ドラゴンの母”役を堂々と演じ切っている。母性溢れる強さとタフさ、そして美しさを併せ持つ彼女が、サラ・コナー役で新たな伝説を築くはずだ!

■タヌキ顔×ムチムチボディの愛され女優/エリザベス・オルセン

続いて、アメコミヒーローが結集する大人気シリーズの第2弾『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』には、ゴシップ誌を賑わすオルセン姉妹(双子)を姉に持つエリザベス・オルセンが出演。親しみやすいタレ目の“タヌキ顔”と女性らしい“美尻”を兼ね備えた彼女だが、著名な姉たちの力に頼ることなく、コツコツと演技を学んできた努力家でもある。

劇場デビュー作『マーサ、あるいはマーシー・メイ』(11)で各新人賞を総ナメにすると、その後『オールド・ボーイ』(13)、『GODZILLA ゴジラ』(14)など、幅広いジャンルの映画で活躍中だ。今作ではアベンジャーズを惑わすスカーレット・ウィッチ役として参戦。ムチムチボディの代表格(!?)スカーレット・ヨハンソン扮するブラック・ウィドウと共に物語に花を添えている。

■トムクルも認める謎めいた北欧美人女優/レベッカ・ファーガソン

最後は、トム・クルーズが超絶スタントを繰り広げるスパイ映画の最新作『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』より、フェロモン漂う謎めいた北欧系美女のレベッカ・ファーガソン。ミステリアスな雰囲気を持つスウェーデン出身のこの新鋭が“謎の美女”イルサ役に挑戦する。

「アクションができる女優」というトムの要望でヒロインに抜擢されただけあり、彼女の“美脚”が舞う華麗なバトルシーンは必見。どことなくトムの元妻ニコール・キッドマンを思わせるクールビューティーな彼女は、公私ともにトムを惑わすかも?

今夏の“アクション大作祭”を盛り上げるそれぞれの新ヒロインたち。ぜひスクリーンでお好みの新星を見つけてしてほしい!【トライワークス】

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