トイレも一緒!?水嶋ヒロと携帯電話の深い関係とは

パナソニック2009年夏モデル「P-07A」の広告キャラクターに起用された水嶋ヒロさん
  • パナソニック2009年夏モデル「P-07A」の広告キャラクターに起用された水嶋ヒロさん

毎年熱を帯びる携帯電話の広告合戦。この夏も盛り上がりそうな予感だが、パナソニックの2009夏モデル「P-07A」の広告キャラクターに、俳優の水嶋ヒロさんが起用されたという。

5/20、パナソニックの新製品発表会に登場した水嶋ヒロさんは、5/22(金)からO.A.となる「P-07A」のCM秘話も披露。マジシャンに扮した水嶋ヒロが、同携帯電話の特徴でもある「撮る(カメラ)」「見る(ワンセグ)」「伝える(電話)」という、3つの機能を“手”で表現するというものだが…。

「本物の洋館で撮ったので、すごく印象に残っていますね。撮影もスムーズに進んだんですが、携帯の機能を“手”で表現するのはやっぱり難しかったです(笑)」(水嶋ヒロ)

なんでも、約8.1メガカメラを搭載した「P-07A」は、水嶋さん自身もかなり気に入ったようで、「ロケによく行くんですが、キレイな風景とか思い出に撮りたいんですよね」と、笑顔でコメントしていた。

ところで、プライベートでは携帯電話をどんな風に使っているの?

「僕にとって携帯は、人生を歩んでいく上で欠かせないパートナーのような存在なんです。朝起きた瞬間から、トイレに行くときも一緒ですから(笑)。仕事、プライベートとすべての情報を、携帯から手に入れていますね」と、意外にも(?)携帯電話とは、“ベッタリ”の関係ということが発覚。

「携帯を選ぶ基準は、機能性だけでなくデザイン性も重視しますね。もう(携帯って)、一つのアクセサリーみたいなものですよね」(水嶋ヒロ)

パナソニックがこの夏投入する新作は全6種。中でも、VIERAケータイの“トリニティスタイル”と名付けられた「P-07A」(docomo)や、「931P」(SoftBank)は要チェック! “カメラ”“ワンセグ”“通話”と、三位一体となった機能が、ますますこれからの生活を面白くしてくれそうだ。 【東京ウォーカー】

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