夏のSA・PAで“ひんやりスイーツ”を味わおう!

花火大会や海、プールなどで遠出をする機会が増えるこれからのシーズン。その際に高速道路を利用し、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)に立ち寄る方も多いはず。

そこで今回は、東日本のSA・PAで食べられる、地産、あるいは意外な食材を使った変わり種“ひんやりスイーツ”を紹介。

東北自動車道Pasar羽生下り線で販売されている「ラムネゼリー」は、大正元年から創業されている老舗のスイーツ
  • 東北自動車道Pasar羽生下り線で販売されている「ラムネゼリー」は、大正元年から創業されている老舗のスイーツ

東北自動車道・羽生PA下り線“Pasar羽生”の築地ちとせで販売中の「ラムネゼリー」(270円)は、夏の風物詩といえるラムネ味の飲むゼリー。爽やかなのどごしはもちろん、清涼感のある見た目も手伝って、ほてった体がみるみるクールダウンすること間違いなし。

関越自動車道・赤城高原SA上り線では「トマQソフト」(400円)に注目だ。トマトジュースを使ったソフトクリームで、トッピングはきゅうりとミニトマトというユニークな見た目。一見敬遠してしまいそうだが、さっぱりとした味で、夏のスイーツとして意外にもあり。普通のソフトクリームでは物足らない人におすすめ。

ほかにも各地のSA・PAでさまざまな変わり種“ひんやりスイーツ”が販売されているので、探してみるのも楽しいかも。【東京ウォーカー】

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