新歌姫・青山テルマ、あのギネスに認定!

「みんなと一緒に取った最高の宝物だからみんな、本当にありがとう!」と満面の笑みの青山テルマ
  • 「みんなと一緒に取った最高の宝物だからみんな、本当にありがとう!」と満面の笑みの青山テルマ

J-POPシーンの今を語るのにハズせない「フューチャリング」と「コラボレーション」ソング。ことしは今現在で、既に21作品がシングルチャートのTOP20に顔を出している。そんな中、まさに「フューチャリング」でヒットした曲と言えば、青山テルマ feat. SoulJaの「そばにいるね」だ。

この「そばにいるね」は2008年上半期No.1セールスを記録し、なんと「日本で最も売れた着うたフル楽曲」として、あのギネスに認定された。

これに対し青山テルマは「こんなに素敵な賞と記録を自分が取れるなんて本当に信じれなくて、頂いた時嬉しくて叫んじゃったぐらいなんですけど。これからも自分の記録を自分で越すぞって気持ちで頑張りたいです!本当にこの賞は私だけじゃなく、みんなと一緒に取った最高の宝物だからみんな、本当にありがとう!!!」とコメントを寄せている。

また、この「そばにいるね」を収録し、ビッグアーティストたちによる伝説のコラボレーション音源をコンパイルした究極のアルバム「キミとのうた」が現在、発売されている。このアルバムは「収録曲の15曲中、10曲がコンピレーション初収録作品。そのうえ、収録曲の着うた総ダウンロード数が1,200万超えるという大ヒット曲が満載だ。このコンピレーションアルバムが、さらなる話題を呼ぶことは間違いなし!!

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