K・ダンストの美肌と美乳が眩しすぎると絶賛の嵐

現地時間の10日に開催された第73回ゴールデン・グローブ賞授賞式に登場した、キルスティン・ダンスト(33)の美肌と美乳が美しすぎると絶賛されている。

第73回ゴールデン・グローブ賞授賞式に登場した、キルスティン・ダンスト
  • 第73回ゴールデン・グローブ賞授賞式に登場した、キルスティン・ダンスト

ドラマ「ファーゴ」で活躍したキルスティン・ダンストは、ミニシリーズ&テレビムービー部門で主演女優賞にノミネートされ、結婚秒読みと言われているギャレッド・ヘッドランド(31)とレッドカーペットを歩いた。惜しくもトロフィーはレディー・ガガに奪われたが、キルスティンが着ていたヴァレンティノの黒いヴェルベットのオートクチュールドレスは、目が釘付けになるほどのまばゆい美しさを放っていた。

【写真を見る】大胆にお腹まで露出したドレスを着たキルスティンの全身ショット
  • 【写真を見る】大胆にお腹まで露出したドレスを着たキルスティンの全身ショット

ラース・フォン・トリアー監督作『メランコリア』(11)などでもヌードを惜しげなく披露しているキルスティンは、自らを巨乳と認めているが、昨年ギャレットとロサンゼルスで買い物をしている姿を目撃された際には、激太りで顔が真ん丸。セクシーとは程遠く、「映画もヒット作や出演作に恵まれず、おばさんになり下がった」と書かれていた。

しかし今回は体重も落としていた上に、ヴァレンティノのドレスは、流行りのプランジングドレスの先を行く、お腹まで肌が露出したパネル型のトップスで、胸の露出以上に白い柔肌が超セクシーだ。ネットユーザーからも、「胸がセクシーすぎる!」「眩しすぎるほど美しい!」「肌が透き通るように綺麗」「キルスティン復活!」「妖艶」「作られていない美しさだと思う」「やっぱり素敵な女優さんだった」と絶賛の声しか聞こえてこないほどのセンセーションを巻き起こしている。【NY在住/JUNKO】

キーワード

関連記事

[PR] おすすめ情報