【江ノ電 新店グルメ】フレンチの名店「ワタベ」が夜営業再開(長谷)

ディナーの一例
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休業後ランチのみで営業していた、江ノ電沿線にあるフレンチの名店「レストランワタベ」(神奈川県鎌倉市)が、9月から夜も本格的に再開。コースのみのフレンチから一新、和の要素も取り入れたリーズナブルな料理が充実している。

野菜や魚介など、食材の9割以上に鎌倉産のものを使用。ディナーはアラカルトのみで、和牛ハンバーグステーキ(1890円)などどれも手ごろな価格。

窓が広く、全席から日本庭園を望みながら食事を楽しむことができるのも魅力。

ランチは、メインと鎌倉野菜の前菜に和牛ホホ肉の赤ワイン煮込みなどのメイン、湘南小麦のパンとコーヒーが付くランチセット(2520円)がある。【東京ウォーカー】

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