ソフィア妃、産後2週間のスリムボディとご公務に絶賛

4月19日に、第一子となる男の子を出産したばかりのスウェーデンのカール・フィリップ王子の妻ソフィア妃が、すっかりスリムになった姿で公の場に姿を現し、絶賛されている。

スウェーデンのカール・フィリップ王子とソフィア妃
  • スウェーデンのカール・フィリップ王子とソフィア妃

30日に、フィリップ王子の父親でスウェーデンの国王カール16世グスタフの70歳の誕生日を祝うイベントが行われ、ソフィア妃は、アップにまとめたヘアに、半袖のエレガントでシンプルなペールピンクのプリーツドレスで参加。

ピープル誌には、伝統的な海軍のユニフォームを着たフィリップ王子と腕を組んで歩くソフィア妃の写真が掲載されているが、出産からわずか11日しか経っていないとは思えないほどスリムな姿だ。

キャサリン妃は出産直後からスリムだったが、ご公務に出席したのはかなり先だったこともあり、「キャサリン妃は産後ダイエットをかなり努力したと言われているので、ソフィア妃もかなり努力したのでしょう」「私も子供がいますが、この体型は見事としか言いようがない」「義父の誕生日とは言え、産後2週間も経たないうちにご公務復帰とは感心」と絶賛されている。【NY在住/JUNKO】

キーワード

[PR] おすすめ情報