明石家さんまが殺されかけた衝撃過去を告白!?

MCのいとうあさこらも衝撃を受けたさんまの数々の伝説
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5月28日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)の1000回記念スペシャルに明石家さんまが登場。知られざる日常から衝撃の過去について明かした。

番組では、「Mr.ミステリアス明石家さんまに聞きたい20の質問」と題し、「今後やってみたいことは?」「今、彼女はいる?」「IMALUちゃんの彼氏と会ったことは?」などの質問で、さんまのプライベートに迫った。

「毎日何時に起きて何時に寝る?」という質問では、“寝ない”という伝説について、「寝れないというのが正直なところ」と明かしながら、「それでも55歳過ぎてから、(浅田)美代子さんとか周りの人に協力していただいて寝るようになった」と告白。

そんな中、「オーストラリアに(浅田らと)みんなでいった時に俺が寝ないから、みんなが寝かそうとするわけですよ。寝るようなアロマとかをずっと俺に向けてうちわであおいだり(笑)。最終的には、ワインに導眠剤入れやがって…! ウトッとして、『うわっ』て起きたら、みんなが『えー!』とかなって。あれは殺人未遂やろ!?」と話し爆笑をさらった。

出演者たちは、「よくサスペンスで見るやつ!(笑)」(いとうあさこ)、「旅行に行って、みんなを寝かさないから…」(久本雅美)と大爆笑。

ほか、さんまは「人としばらく話さないと、卵みたいなものが中から頭蓋骨を押してくる。疲れたりストレスが溜まると魂が抜けようとするんやろうね」と明かし、出演者たちを驚かせていた。

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