黒髪ショートの新星!早乙女ゆうの超青春デートを撮った

ショートカットが印象的な早乙女ゆう(18)
  • ショートカットが印象的な早乙女ゆう(18)

柳ゆり菜、山地まり、久松郁実の人気グラドルそろい踏みで人気を博した週刊プレイボーイの「週プレ三姉妹」。この春、装いも新たに「2代目三姉妹」が結成され、“次女”として一躍脚光を浴びているのが現役女子高生の早乙女ゆう(18)だ。ことし注目の美少女の一人である早乙女が、リアル高校生の日常を切り取った青春デートグラビアに挑戦した。

早乙女が出演したのは、山田孝之が表紙を飾るスマホマガジン「週刊ジョージア」のグラビア企画「純愛フォトノベル 妄想カノジョ」。毎号、一人の女性タレントが妄想の相手役を演じ、切ない純愛物語を高画質の写真で紡ぐグラビア企画だ。

早乙女は、事前に編集部に顔見せのため挨拶に来た時点で、企画への出演が即決した逸材。ショートヘアがチャームポイントだが、長かった髪を切った途端にブレイクし、仕事のオファーが次々と舞い込んだそうだ。

今回はオール江ノ電沿線ロケを敢行し、テーマはズバリ“the 純愛”。早乙女は、通学時に同じ時間、同じ場所でよく見かける違う学校の女子高生役。そんな彼女と季節を追うごとに次第に距離が縮まって…といった、高校世代の清純ストーリーが描かれる。

18歳、リアルに高校生の早乙女は、着慣れた制服姿で、相模湾を目の前に駅のホームに佇む通学シーンをはじめ、波打ち際ではしゃぐ姿、江島神社や参道など江ノ島周辺での散策デートなどを撮影。18歳のあどけなさが残る笑顔から物憂げな表情、そしてドキッとするような大人っぽい表情までさまざまな顔を見せ、今後の可能性を大いに感じさせた。

恋愛がテーマの今回のグラビアにちなみ、今一番したいデートを質問。早乙女は「江ノ電乗ったり、散歩して神社でお参りしたり、エビせんべいやタコせんべい、アイスを買い食いするなど、今回の撮影がまさに理想そのものです!」と満面の笑みを見せた。

現役高校生らしい透明感を武器に、舞台に映画、グラビアと幅広いフィールドで活躍するであろう彼女から、ますます目が離せない。【東京ウォーカー】

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