京都でルーブル美術館展が開催中

17世紀のオランダ風俗画で、ヨハネス・フェルメール後期代表作。フェルメール作品で最も小さな作品のひとつでもある
  • 17世紀のオランダ風俗画で、ヨハネス・フェルメール後期代表作。フェルメール作品で最も小さな作品のひとつでもある

9/27(日)まで、京都市美術館で「ルーブル美術館展」が開催中だ。

ヨハネス・フェルメールらの代表作をはじめ、ルーブル美術館に所蔵される17世紀のヨーロッパの作品71点が一堂に集結。日本初上陸の作品は約60点あり、ル・ナン兄弟の「農民の家族」などを主要作に、近代西洋海の幕開けとなった作品が展示されている。【関西ウォーカー】

入場料:1500円、高校生1000円、小中生500円

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