名古屋市科学館で“大”部分日食を観望!

名古屋では約8割太陽が欠ける部分日食が見られる
  • 名古屋では約8割太陽が欠ける部分日食が見られる

この夏話題の皆既日食。名古屋では太陽の約8割も隠れる“大”部分日食になり、観測できるのは12年ぶりだ。

7/22(水)の日食当日、名古屋市科学館では「みんなで安全に日食を見よう」をテーマに、さまざまな視点から日食を楽しむ観望会(10:00〜12:30)を実施する。イベントは、公園会場と館内会場で同時開催。専用の日食めがね(210円)はすでに販売中だ。【詳細は東海ウォーカー7/7発売号に掲載】

参加料:公園会場は無料、館内会場は高校生以上は入場料が必要
入場料:展示室とプラネタリウム大人600円、高大生400円、展示室のみ大人300円、高大生200円、中学生以下無料

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