S・ヨハンソン、露出していないセクシードレスに絶賛の嵐!

スカーレット・ヨハンソンが、現在開催中の第41回トロント国際映画祭に出展されている『Sing(原題)』のキャストらと、レッドカーペットに登場した。

トロント国際映画祭のレッドカーペットに登場したスカーレット
  • トロント国際映画祭のレッドカーペットに登場したスカーレット

ショートヘアのスカーレットがこの日選んだのは、Haneyの1640ドル(約17万円)する真っ赤なシアードレス。長袖にミニのフリルスカート、胸元にある同じ素材のリボンがアクセントになっているシンプルなデザインだ。

デイリー・メール紙に掲載されている写真を見てみると、シアー素材とはいえ中が透けて見えるわけでもなく、豊満な胸元が開いているわけでもなく、露出が多いのは脚だけ。

【写真を見る】これぞ真のセクシーと絶賛されたスカーレット
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しかし昨今多く見られる、下着丸見えのシアードレスや胸ポロが当たり前なほど開いたプランジネックドレス、股間スリットドレスなど、まるで裸のような、露出しすぎのファッションに飽き飽きしているネットユーザーたちも多く、「これぞ、ハリウッド女優が持つ真のセクシーさ」「上品でセクシー」「露出のしすぎは下品なだけ。さすがスカーレット」と絶賛を浴びている。【NY在住/JUNKO】

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