【関西で食べる絶品"漁港めし"全305品掲載!】「関西の漁港めし」が9/30(金)発売!

関西で食べる"漁港めし"全305品掲載の完全保存版!
  • 関西で食べる"漁港めし"全305品掲載の完全保存版!

関西で食べられる"漁港めし"を全305品掲載した完全保存版、「関西の漁港めし」が9/30(金)発売! 9月に解禁されたばかりの香住ガニや11月末まで食べられる淡路島の生しらすなど、関西には季節ごとの新鮮魚介がいっぱい。現地や街なかで食べるとっておきのごちそうを堪能しよう!

巻頭の「現地で食べる漁港めし」特集では、豊かな海が育む魚介の宝庫・淡路島をはじめ、舞鶴漁港、泉佐野漁港、堺出島漁港、田尻漁港など、水揚げされたばかりのとれピチ魚介に出合える漁港や市場を徹底紹介。海鮮グルメが充実の淡路島では、シーサイドで楽しむ絶景BBQに、道の駅の海鮮丼、生シラスやサワラを使ったご当地丼など盛りだくさん。

続く「街なかのうまい店」特集では、現地まで足を運ばなくとも絶品の魚介メニューが味わえる、京阪神の名店を多数掲載。マグロやサバに特化した専門店、ブーム真っ盛りのカキ食べ放題、注目を浴びるわら焼きなど、魚がうまい注目店が満載だ。

そのほか、グルメライター・高田 強が匠の仕事ぶりに迫る「さかな放浪記」も必見! マグロやウナギの名店から、安くておいしい店が集まる大阪駅前ビル、京橋エリアなど、高田氏が自信を持って進める名店を案内する。

魚がうまい新店&名店を網羅した完全保存版の「関西の漁港めし」。この一冊を手に現地へ出かけるもよし、街なかで気軽に食べるもよし、関西がほこる漁港めしを思う存分堪能しよう!

【関西ウォーカー増刊編集部】

■関西BBQ&キャンプWalker
9月30日(金)発売
定価:本体980円+税
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