イケメン俳優・要潤直伝!女性にエロスを感じさせるコツとは?

“女性のためのエロス”を描いた「BeeTV」のドラマ「Sweet Room」第3話の主役を演じる要潤さん。今回は、女性にエロスを感じさせるコツを伝授
  • “女性のためのエロス”を描いた「BeeTV」のドラマ「Sweet Room」第3話の主役を演じる要潤さん。今回は、女性にエロスを感じさせるコツを伝授

イケメンたちの裸体やベッドシーンなど、“女性のためのエロス”を描いた「BeeTV」のドラマ「Sweet Room」が人気だ。ドラマのように女性をエッチな気分にさせる、そんな男になりたいとは思うけど、実際どうしたらいいか分からないような…。

そこで、第3話で主演を務め、多くの女性に“エロス”を感じさせている要さんを直撃! ぶっちゃけ、女性にエロスを感じさせるってどうすればいいのでしょう?

「たとえば、ドラマのラブシーンなどでは、女優さんがいかにキレイに見えるかなど、相手のことを1番に考えるんです。あとは、ベッドに入る前から心の揺れを感じてあげたりとか…。つまりは、どれだけサポートしてあげれるかが大事なんです」と、要さん。

コツとしては“大切に、大切に”扱ってあげることなのだとか。たしかに、ちょっとした優しさやしぐさができる男性には、女性は弱いもの。普段の会話 では心を許すきっかけになるし、2人っきりの場ならエロスを感じてしまうかも…。つまりは、相手を思いやる気遣いが、結果的にエロスも感じさせるようだ。

ちなみに、男性から見た“素敵な女性”はというと、「チラリズムが1番」とのこと。「お店でも何でも、丸見えだとちょっと引いちゃったり押し付けが ましく感じたりするじゃないですか。だから、見た目にしろ性格にしろ、“一歩引く”ことでより魅力的になる気がします。そうされると男が放っておけ なくなりますから(笑)」

言葉ではなかなか習得しづらい“女性にエロスを感じさせるコツ”。「Sweet Room」で、雰囲気作りや言葉選びなど女ココロをぐっとつかむテクを吸収して、彼女をエロティックな気分にさせられる男子を目指してみては? 【東京ウォーカー】

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■要潤 Jun Kaname
1981年、香川県生まれ。代表作に、ドラマ「キミ犯人じゃないよね?」(テレビ朝日)、「あしたの、喜多善夫」(KTV)、「肩ごしの恋人」(TBS系)や、映画「ビューと吹く!ジャガー」、「亀は意外と速く泳ぐ」
「CASSHERN」、「天使の牙」、「仮面ライダーアギト PROJECT G4」など多数

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