コートニー・ラブ、ジョニデに命を救われる

彼と共演
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アルコールとドラッグ漬けの生活を送り、“死にかけたこともある”と自ら語っているコートニー・ラブは、ドラッグのやり過ぎで仮死状態になって倒れ、ジョニー・デップに命を救われたことがあるらしい。

「私は、本気で死にかけたことが何度かある。そのうちの一回は、ジョニー・デップが心臓マッサージと人口呼吸で生き返らせてくれたのよ。彼と最も接近したのはあの時よ。彼がデリンジャーを演じている映画(『パブリック・エネミーズ』)を見てたんだけど、“クソったれ! ジョニデとお近づきになる機会が、あの人工呼吸だけだったなんて!”と思ったわ」と英国スタイル誌に語っている。【UK在住/ブレイディみかこ】

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