これが付録!? “本革タグ”に“撥水加工”!ビジネスにもオフにも万能「BEAMS BIGトートバッグ」

ビジネスにもオフにも万能「BEAMS BIGトートバッグ」
  • ビジネスにもオフにも万能「BEAMS BIGトートバッグ」

 モノ雑誌No.1『MonoMax(モノマックス)』(宝島社)。毎号内容もさることながら注目されているのが付録。ダ・ヴィンチニュースでもこれまで何度か同誌の付録について取り上げてきましたが、現在発売中の1月号の付録もかなり豪華。ネット上でもそのクオリティの高さが話題となっており、2冊買いしようかと思う人まで! 一体どれほどすばらしいのか、チェックしてみました!

◆A4書類やファイルをラクに収納! 最大の魅力は“大きさ”

 2017年1月号で、創刊9周年をむかえた『MonoMax』。そんな記念すべき号に人気ブランド「BEAMS(ビームス)」とコラボして生まれたのは、「BIGトートバッグ」。

 なんといっても最大の魅力は、その名の通り“大きさ”。横(約)44cm×高さ(約)34cm×マチ(約)11.5cmのサイズは、A4書類やファイルはもちろん、小さめのノートパソコンならば収納可能。マチもしっかりあるため、その他荷物が多い人でも安心です! さらにバッグフロント部分には2つのポケットが。こちらも大きさがあり、iPadのような大ぶりなタブレット機器も入ってしまうほど。ビジネスシーンで使用する場合は、例えばこのポケットにスケジュール手帳や筆記用具を入れておけば、予定をすぐにチェックしたいとき、メモを取らなきゃいけないときでもすぐに対応でき、デキるビジネスマンに一歩近づけるかも!

◆細かなデザイン部分にもこだわりが!

 もちろん機能性だけでなく細かなデザイン部分からも、『MonoMax』と「BEAMS」のこだわりがうかがえます。まずバッグフロント右下のブランドタグ。贅沢にも本革素材が使用されており、BEAMSのテーマカラーのオレンジで箔押しがされています。ちなみにバッグの内側もテーマカラーのオレンジが! ちらっと見えるオレンジがおしゃれです♪

 ハンドルの留め具部分は、丈夫な上に高級感あふれるデザインに! こんなしっかりとした留め具部分ならば、ちょっと重たい荷物も抵抗なく入れられます。また、表面の生地ははっ水加工が施してあり、急な雨にも安心です。

◆ビジネスに! プライベートに! 様々なシーンで大活躍

 どんなファッションにも合わせやすいネイビーカラーで、肩掛けもできる「BIGトートバッグ」。ビジネスはもちろん、プライベートでも大活躍してくれそうです! 先述したとおり、しっかりとしたサイズ&丈夫さなので、小旅行くらいであればこのバッグ一つでも◎。また、男性だけでなく、女性も持ちやすいカラー&デザインなので、女性の方にもオススメです。カップルでおそろいにして持って出かけるのもいいかもしれません♪

 この高いクオリティの「BIGトートバッグ」が、1000円以下で手に入るなんてオドロキ! 売り切れてしまう前にぜひチェックを!

『MonoMax』1月号本誌では、2016年に発売されたすべてのジャンルの商品の中から、編集部が選んだ真のNo.1モノを発表する、第1回ManoMax「最優秀モノ大賞2016」や、「カバン・オブ・ザ・イヤー2016」「部門別 最優秀モノ大賞2016」など、2016年の“本当にいいモノ”が分かる特集が組まれています。その他、「読者プレゼント祭り!」「語れる傑作モノ図鑑」「冬の4大胃腸トラブル対処法」など見どころが満載! 2016年を締めくくる前に、今年はどんなモノはヒットしたのか、振り返ってみてはいかがでしょうか?

■『MonoMax』1月号

発売日:2016年12月10日(土)

出版社:宝島社

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